ファイナル・ファンタジー10

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執筆者の通称ぽんおじさんの
年齢は
小学6年生のときに【昭和天皇崩御】のニュースを見た歳です

ファイナルファンタジーは5までプレイしていました
高校3年のときに発売された6から8まで未プレイです

ファミコン世代であり
数々のゲームをプレイしていますが
このゲームソフトは
私の中で第1位です
これを超えるゲームはまだありません

私は『やりこみ系ゲーマー』『BGM重視ゲーマー』だからです

やはり【キャラボイス】と【神曲】が
20年たっても記憶に残っています
声優に興味をもつきっかけになりました
今でも「ザナルカンドにて」を聴いています
「アーロン」が好きなキャラでした
女性キャラでは「ユウナ」です
モンスターハンターの名前はほぼ「ユウナ」です

やりこみ要素は私の心をわしづかみでした
クリア後のキャラ育成はやり尽くしました
あれですね
HP99999 攻撃255 防御255 運255
ティーダの「アルテマウェポン」の2段階強化が可能になる
ミニゲームはバグ技(PS2版)でゲットできました
ただし ルール―の雷避け200回連続は無理でした

テイルズオブエターニアのころから
ミニゲームの存在に嫌気がさしていましたが・・・

ストーリーについては
まるで映画を観るような感覚で感情移入できたのは
このゲームしかありません
テーマが重い

同時に深いのです
死ぬために物語を進めなければならない
ラスボスが意外な人物だった

レベルという概念がないRPGとして斬新でしたが
代わりにAPというものがあって
結局、稼ぐための作業に時間を奪われました

「オーバーキル」という言葉が広まったのは
このゲームのバトルシステムがきっかけです

 

プレイステーション4版です

任天堂switch版です

とにかく
値崩れしない・・・
マリ・カやスマ・ブラもそうなのですが
任期が衰えない証拠です

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